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「譲渡された鉄道車両」「ジャン・シベリウス 交響曲でたどる生涯」「JR中央線の謎学」「教科書に載ってないUSA語録」=購入した本(2015.03) [読書]

「最近買った本」リスト(忘備録)、2015年03月分です。

▽購入した本
*「譲渡された鉄道車両」
渡部史絵・著、東京堂出版

譲渡された鉄道車両

譲渡された鉄道車両

  • 作者: 渡部 史絵
  • 出版社/メーカー: 東京堂出版
  • 発売日: 2015/01/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


▽購入した本
*「ジャン・シベリウス 交響曲でたどる生涯」
松原千振・著、叢書ビブリオムジカ(アルテスパブリッシング)

ジャン・シベリウス 交響曲でたどる生涯 ()

ジャン・シベリウス 交響曲でたどる生涯 (叢書ビブリオムジカ)

  • 作者: 松原千振
  • 出版社/メーカー: アルテスパブリッシング
  • 発売日: 2013/07/19
  • メディア: 単行本



▽購入した本
*「JR中央線の謎学」
ロムインターナショナル・著、KAWADE夢文庫

JR中央線の謎学

JR中央線の謎学

  • 作者: ロムインターナショナル
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2015/03/18
  • メディア: 文庫


▽購入した本
*「教科書に載ってないUSA語録」
町山智浩・著、文春文庫

教科書に載ってないUSA語録

教科書に載ってないUSA語録

  • 作者: 町山 智浩
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2012/10
  • メディア: 単行本


▽購入した本
*「99%対1% アメリカ格差ウォーズ」
町山智浩・著、講談社文庫

99%対1% アメリカ格差ウォーズ

99%対1% アメリカ格差ウォーズ

  • 作者: 町山 智浩
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2014/06/13
  • メディア: 文庫



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ハツラツとした素晴らしい演奏でした【オーケストラ・ダ・ヴィンチを聴く】 [音楽・楽器]

演奏会宣伝のためのチラシ挟み込みがてら、若いオーケストラの演奏会を聴いてきました。

自分の演奏会と同じ会場(第一生命ホール)での開催。
写真はトリトンスクエア内の桜です。
img_トリトン桜201503.jpg

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
オーケストラ・ダ・ヴィンチ第1回定期演奏会
日時:2015年3月29日(日)午後2時開演
会場:第一生命ホール(東京・晴海)
指揮:田尻真高
曲目:プロコフィエフ 交響曲第1番ニ長調「古典交響曲」
   ラフマニノフ 交響曲第2番ホ短調
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

img_ダヴィンチプログラム201503.jpg

前半がプロコフィエフ、後半はラフマニノフという旗揚げ公演としてはなかなか意欲的なプログラム。
東大オケの卒業生が集まって作ったオケということで、お上手なのは分かっていたのですが、想像以上に素晴らしい演奏会でした。
恐らく、ほぼ全員20代だと思いますが、演奏もとても若々しくて、ハツラツとしていました。

プロコフィエフはテンポを揺らしながらもアンサンブルがきっちり出来ていて、聴いていてなかなか爽快な演奏。
一方のラフマニノフは、迫力があって、ソロもそれぞれ素晴らしく、大変聞き応えがありました。
ステリハを聴いたとき、ちょっと管楽器が大きいかな、と思ったんですが、本番はまったく問題なし。
お客さんが入ったためなのか、それともステリハは1F席、本番は2F席だったせいかは分かりませんが、とてもいいバランスでした。
コントラバスは5人しかいなくて、編成の大きいラフマニノフではどうかな、と思ったんですが、とても存在感がありました。クラリネットのソロを吹いていたSさんは、去年・おととしとベートーヴェンの「ゼプテット(七重奏曲)」をご一緒して、お上手なのは分かってましたが、さすがという感じでした。

全体的に、皆さん「オケをできる(みんなと一緒に演奏できる)喜び」が溢れ出ているという印象を受けました。
今後が楽しみ。
機会があったらまた聴きたいと思います。
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ベトナム旅行ダナンの記事にアクセス多数 [ブログ・電脳・電網]

最近、当ブログの更新が1週間に1回程度になっていますが、身辺が何かと忙しいものでご容赦ください。

更新できなくても1日に500~1,000件程度のアクセスがあるのですが、ほとんどの日でヒット数1位なのが「『穴場』ダナンのリゾートでのんびり【2014夏ベトナム旅行記(17)】」という去年の夏休みに関するエントリー。

ベトナム第3の都市ダナンと成田空港の間には、去年7月からベトナム航空(VN)の直行便が就航していて、それまでホーチミン市とハノイが中心だったベトナム観光の新たな行先として注目を集めているそうです。

しかし情報が少なく、旅行案内書の記述もあまり詳しくないため、ネットで検索してアクセスしてくださる人が多いのではないかと思います。

ダナンはベトナム中部の中心都市。
ベトナム戦争中は南ベトナムが北ベトナムと対峙する前線に近く、アメリカ軍の大きな基地が置かれていたそうです。

近くにはベトナムの古都フエや、日本とのつながりが深かった世界遺産の街、ホイアンなどの観光地訪問の拠点ともなっています。

そして、上記エントリーにアップしたように、近年開発が進んでいます。
日本からのアクセスや環境のよさ、物価の安さ、治安が安定していることなどを考えると、いわば「穴場」的リゾートとなっていますが、そのうち「穴場」ではなく、バリ島(インドネシア)やプーケット島(タイ)のようにメジャーな行先となるかもしれません。

ただ、「ホテルのトラブルと美しい日の出と航空便の欠航【2014夏ベトナム旅行記(24)】」に書いたように、観光客受け入れの面では「これから」の部分も多いようですが…。

(<追記>画面が寂しいのでダナンのホテルの写真を再掲します。)
IMG_0941ホテル.JPG

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カフンショーなのか? [日記・身辺雑記]

長年、ハウスダストアレルギーがありまして、専用の目薬を一年中持ち歩いています。
img_パタノール小201503.jpg
毎年、梅雨時から夏がひどくて、冬は比較的楽です。
ところが、ここ1~2週間、症状が悪化。
ふだんは1日に3~4回程度の目薬をさす回数が、一気に10回前後に増えてます。

まさかのカフンショーなんでしょうか?
目だけではなく、鼻にもキテます。
杉なのか檜なのか、はたまた…。

ハウスダストアレルギーらしき症状が初めて出たのは、大学を卒業して就職した最初の夏でした。
会社で目に違和感があって、普通の目薬をさすものの改善しません。
秋になると楽になりました。

職場は東京都心・ど真ん中にありました。
高校までは長崎の山の中に住んでましたし、大学のキャンパスはまだ空気がきれいだったのだと思います。
それが、職場や周辺の汚染された空気にさらされて、一気に発症したのではないかと思ってます。
(素人考えなので、真相は分かりませんが…。)

当時は「花粉症」が話題に上ったり、社会問題になったりすることもなく、私自身、大学まではそんな症状もなかったので、まったく分かりませんでした。

これが2~3年続いたあと、神戸に転勤して眼科の診察を受け、そこで「アレルギー性結膜炎」という診断がくだされたので、ようやくハッキリしたというわけです。
アレルギー専用の目薬を出され、これを使うとウソのように楽になりました。

その後、今から20年くらい前、娘が症状を示したのをきっかけに、一緒に耳鼻科に行き、アレルゲンの検査を受けて、ダニとカビ(要するにハウスダスト)ということが確定し、今に至ります。

それが、この年になって今さらカフンショー・デビューなのか…。
季節が早く過ぎ去ることを祈っています。
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「新世界より」はやはり名曲【東京アマデウス管第81回演奏会を聴く】 [音楽・楽器]

本日は、PROJECT B 2015のチラシ挟み込みがてら東京アマデウス管弦楽団の演奏会を聴きました。

これまでも何度も聴いています。
東京アマデウス管の「巨人」を聴く<2日連続のマーラー演奏会(2)>
これまでで一番楽しいオペラでした【東京アマデウスの「カルメン」を聴く・見る】

場所はミューザ川崎シンフォニーホール。
img_ミューザ201503.jpg

こちらはチラシ挟み込みの様子。
img_挟み込み01_201503.jpg

約20枚あって結構大変な作業ですが、人数が多かったので割とスムーズにいきました。
img_挟み込み02_201503.jpg

こちらは演奏会プログラム。
img_アマデウス201503.jpg

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
東京アマデウス管弦楽団第81回演奏会
日時:2015年3月15日(日)
会場:ミューザ川崎シンフォニーホール
指揮:三石精一
独奏:藤原由紀乃
曲目:バッハ 管弦楽組曲第3番よりアリア<追悼演奏>
   メンデルスゾーン「真夏の夜の夢」序曲
   ベートーヴェン ピアノ協奏曲第4番ト長調
   ドヴォルザーク 交響曲第9番ホ短調「新世界より」
   ドヴォルザーク スラブ舞曲第10番<アンコール>
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


当初する予定だったドイツ人指揮者(クルト・グントナー氏)が亡くなったため、おなじみ、三石先生が代役を務めたそうです。
最初の「アリア」(「G線上のアリア」として有名)はそのグントナー氏と名誉顧問の故・横溝亮一氏の追悼演奏だったそうです。

前半はメンデルスゾーンの序曲とベートーヴェンのピアノ協奏曲。
実は、上記「挟み込み」が終わったあと、ステリハを聞かせてもらったのですが、ピアノ協奏曲はリハーサルの方がまとまっていたかもしれません。
本番はちょっとハラハラする場面がありました。

メインの「新世界より」は超有名曲。
たぶん5〜6回弾いたことあるんですが、最後はもう10年以上前のような気がします。
きょうのアマデウスは、もちろんとてもいい演奏でした。
さすが、曲を隅々まで知っているので、より楽しむことができました。
やはり「名曲」だと思います。
(知らない曲も楽しいのですが、やはり詳しく知っている方が「入り込める」ような気がします。)
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「ペトルーシュカ」ブラボーでした【アンサンブル・フリーEAST演奏会を聴く】 [音楽・楽器]

娘夫婦が出演する演奏会を聴きに行きました。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
Orchestra Ensemble Free East 第3回演奏会
日時:2015年3月7日(土)13:30開演
会場:ルネこだいら大ホール
指揮:浅野亮介
独奏:西方正輝(チェロ)
曲目:助川舞 「溟渤を織る星の糸」
   プロコフィエフ 「チェロと管弦楽のための交響的協奏曲」
   ストラヴィンスキー バレエ音楽「ペトルーシュカ」(1947年版)
  <アンコール>ストラヴィンスキー 「サーカスポルカ」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

img_フリーEASTプログラム201503.jpg

過去の演奏に比べると、格段に「オケらしくなった」ような気がしました。
前半の2曲は難しい曲でしたが、1曲目の助川舞さんの作品はそんなに「前衛的」ではなく、不思議な和音が無限につながって行くような浮遊感のある曲でした。
「溟渤(めいぼつ)」とは「果てしなく広い海」のことだそうです。
プロコフィエフはとにかく独奏チェロが大変そう。
この2曲はよく知らない作品なので、あまり論評できません。

そして、「ペトルーシュカ」は演奏したことはないのですが、よく知っている曲。
とても明快でまとまっていていい演奏だったと思います。
ブラボーでした。
管楽器のソロがどれも破綻なくて立派でしたし、打楽器が全体を引き締めてました。

会場は西武新宿線小平駅前のルネこだいら。
img_ルネ小平201503.jpg

ここのホールに来たのは4年前の「粒吹」(粒谷区ウインドオーケストラ「フェリスタス」)演奏会以来でした。
「粒吹」は東日本大震災直後の演奏会でしたし、コントラバス(弦バス)とエレキベースを両方弾いたりして、結構大変でしたが、今や懐かしい思い出です。
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「ヨーロッパとイスラーム」「最新 東京圏通勤電車事情大研究」「ウィーン―都市の近代」「戦後世界経済史」=読み終わった本(2015.02) [読書]

「読み終わった本」リスト(忘備録)、2015年2月分です。

▼読み終わった本
*「ヨーロッパとイスラーム―共生は可能か」
内藤正典・著、岩波新書

ヨーロッパとイスラーム―共生は可能か

ヨーロッパとイスラーム―共生は可能か

  • 作者: 内藤 正典
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2004/08/20
  • メディア: 新書

「ISIL(イスラム国)」関連で「ひっぱりダコ」の内藤氏の本。
実は2004年発行だそうです。
タイトル通り、ドイツ、フランス、オランダを中心にイスラム諸国(トルコやアラブの国々)からの「移民」受け入れの状況と問題点を考察しています。
発行から10年経っているわけですが、問題は解決するどころかさらに深刻化しているのではないかと思います。

▼読み終わった本
*「最新 東京圏通勤電車事情大研究」
川島令三・著、草思社

最新 東京圏通勤電車事情大研究

最新 東京圏通勤電車事情大研究

  • 作者: 川島 令三
  • 出版社/メーカー: 草思社
  • 発売日: 2014/11/19
  • メディア: 単行本

宮脇、種村両氏亡きあと、鉄道関係の本を専門に書いている「作家・評論家」(?)の1人。
でも「紀行作家」ではないですよね。
ともかく、川島氏の本はよく読んでます。
これも「最新」と謳っているように元の本があったようで、たぶん読んでます。
(1980年代に出ているようです。)
この本は、首都圏の路線について、とても詳しく考察した本。
混雑率や通勤時間帯への「集中率」などについて、年代による変遷を調べて、「通勤がどれくらい便利・楽になったか」などを紹介しています。
自分が関係しない路線についてはちょっと詳しすぎるかな、と思いましたが…。

▼読み終わった本
*「ウィーン―都市の近代」
田口晃・著、岩波新書

ウィーン―都市の近代

ウィーン―都市の近代

  • 作者: 田口 晃
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 2008/10/21
  • メディア: 新書

都市としてのウィーンについてはいろんな書物が出ていて、何冊か読んだことがありますが、文化(音楽)や城壁を取り壊して建設された環状道路(リング)などに関する建設・建築関係について考えた本が多かったと思います。
これはウィーン市の市政や、心理学者のフロイト、そしてヒトラーとのつながり・関わりについて考察した本です。
ヒトラー以前、オーストリアの政治、ウィーンの市政において、ユダヤ人に対する態度がどのようなものだったかなど、初めて知る興味深い話が満載でした。


▼読み終わった本
*「戦後世界経済史―自由と平等の視点から」
猪木武徳・著、中公新書

戦後世界経済史―自由と平等の視点から

戦後世界経済史―自由と平等の視点から

  • 作者: 猪木 武徳
  • 出版社/メーカー: 中央公論新社
  • 発売日: 2009/05
  • メディア: 新書

2009年の本ということですが、大変な労作だと思います。
新書としては異例の400ページ超えで、値段も1,000円以上。
読むのに1週間以上かかりました。
文字通り、20世紀~21世紀初頭の世界経済のたどってきた道を、分かりやすく紹介しています。
もちろん、「資本主義」世界だけでなく、「共産主義」陣営のたどった道についても概観しています。
「基礎知識」として知っておくべき内容だと思いました。
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トリフォニーの床板の話【かもめ管弦楽団演奏会終了】 [音楽・楽器]

みずほフィル、ザ・シンフォニカにつづき、今年3つ目の演奏会が終わりました。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
かもめ管弦楽団第40回定期演奏会
日時:2015年3月1日(日) 14:00開演
会場:すみだトリフォニーホール(東京・錦糸町)
指揮:篠原信夫
曲目: マーラー 交響曲第10番 アダージョ
   同 交響曲第1番「巨人」
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪


マーラー2曲という「意欲的」なプログラム。
オケ全体としては大変なんですが、コントラバスはほかのマーラーの曲に比べれば少し楽。
本番は熱演でいい演奏になったと思います。
「巨人」3楽章のコントラバスのソロはとても立派でした。
でも個人的にはなんだか疲労感が…。

かもめはよく呼んでいただいてます。
そんなに大規模な曲ばかりをやるオケではないのですが、今回は第40回の記念演奏会ということで、この曲目になったそうです。

すみだトリフォニーは、2週間前にもザ・シンフォニカの演奏会でお世話になったばかり。
ただし、前回は「対向配置」でコントラバスは下手側でしたが、今回は「普通」に上手側。

こちらはすみだトリフォニーホールのステージ上手側の床板です。
img_トリフォニー床板20150301.jpg

多くの場合、コントラバスが位置する部分なので、この「穴」はほとんどがコントラバスのエンドピンによるものでしょう。

次は4月に指揮者やります。
詳細はこちら
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「イスラム戦争」「朝日新聞 日本型組織の崩壊」「指揮者のひとりごと」「イスラム57か国の実像」「戦国の日本語」=購入した本(2015.02) [読書]

「最近買った本」リスト(忘備録)、2015年02月分です。

▽購入した本
*「イスラム戦争 中東崩壊と欧米の敗北」
内藤正典・著、集英社新書

イスラム戦争 中東崩壊と欧米の敗北

イスラム戦争 中東崩壊と欧米の敗北

  • 作者: 内藤 正典
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2015/01/16
  • メディア: 新書


▽購入した本
*「朝日新聞 日本型組織の崩壊」
朝日新聞記者有志・著、文春新書

朝日新聞 日本型組織の崩壊 (文春新書)

朝日新聞 日本型組織の崩壊 (文春新書)

  • 作者: 朝日新聞記者有志
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2015/01/20
  • メディア: 単行本


▽購入した本
*「指揮者のひとりごと」
小林研一郎・著、騎虎書房

指揮者のひとりごと

指揮者のひとりごと

  • 作者: 小林 研一郎
  • 出版社/メーカー: 騎虎書房
  • 発売日: 1993/12
  • メディア: 単行本


▽購入した本
*「ニュースではわからない イスラム57か国の実像」
ロム・インターナショナル著、KAWADE夢文庫

ニュースではわからない イスラム57か国の実像

ニュースではわからない イスラム57か国の実像

  • 作者: ロム・インターナショナル
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2014/09/17
  • メディア: 文庫


▽購入した本
*「戦国の日本語: 五百年前の読む・書く・話す」
今野真二・著、河出ブックス(河出書房新社)

戦国の日本語: 五百年前の読む・書く・話す

戦国の日本語: 五百年前の読む・書く・話す

  • 作者: 今野 真二
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2015/02/13
  • メディア: 単行本



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